競馬予想に纏わるサイン馬券と語呂合わせの読み取り方


三重の国からどうもひろっちです。

 

 

 

思ったより前回の記事が好評でして
今回は少し視点を変えて記事を綴っていこうと思います。

 

 

 

実は前回の記事にしれっとそのヒントを隠しておいたのですが。
語呂に関してはまぁ、

 

 

 

アーモンドアイのアーモンドと志村けんさんのアイーンをくっつけただけの
オヤジギャグ。でしたけども

 

 

 

そこに実は”サイン”も
紛らわせておいたのですよ。

 

 

 

気付いた方はいらっしゃいませんでしたけどね。

 

 

サイン馬券と語呂合わせとは?

 

 

サイン競馬とはなんぞや?
というところからお話させていただきます。

 

 

 

サイン馬券とは
そのレースの勝ち馬をJRAや関係者から何らかの手法を用いてサインで出して送られているもの。になります。

 

 

 

例えば、
野球でピッチャーが球を投げる前にキャッチャーがピッチャーに対して次投げる球の種類やコースを”手でサイン”を作り合図するでしょう?

 

 

 

それと同じような感じで

 

 

 

直近の時事ネタであったりニュースであったり様々な出来事の中から
勝ち馬のサインを傍受し結果を導く。

 

 

 

レモンが不作の年だと、その年のレモンカップというレースに
レモンバンザイという馬が出て勝ったとか、まあそういう感じですw

 

 

 

そういうことがサイン馬券とかサイン競馬と言われたりしています。

 

 

 

まぁオカルトみたいな話です。
(本当にあるのかどうかは僕はわかりません。)

 

 

 

けど、こういうサインを事前にたまたま当てはめて単勝で的中したことが
過去に二回ありました。二回だけ、ですけどw

 

 

 

結果論の話になってくるので、たまたまだと思いますけどね。

 

 

 

たまたまだと思いますけど、まあそれも競馬の楽しみ方の一つじゃない。
と思うのがサイン競馬、俗に言う陰謀論者とw

 

 

 

次に語呂合わせですけど、
語呂合わせは文字通り語呂合わせです。

 

 

 

まあ、これが前回記事で紛らわせた答えなんですけど。
アーモンド×アイーンのアーモンドアイはさておき。

 

 

 

相手馬を5頭いれたわけです。

 

 

 

最近、コロナが大流行したでしょう?

 

 

 

だから、

 

 

 

コロナコロナ5,6,7
という感じで、5番、6番、7番を相手に選んだって言うのがその答えですw

 

 

 

でもこれだけだとおもしろくないし深みがない・・

 

 

サイン馬券と語呂合わせの読み取り方

 

 

更ならズブズブの深み行きますよ!
これ見てください。

 

 

 

 

 

アーモンド×アイーン×コロナ

 

 

 

ここ数カ月、コロナの影響によって
日本どころか世界がざわざわしていますよね。

 

 

 

そして日本お笑い界の宝、志村けんさんが
コロナの影響によってお亡くなりになられた。

 

 

 

国民はパニック状態

 

 

 

言い変えると、お祭り騒ぎのようなパニック状態でした。

 

 

 

世界は悪い意味でお祭り騒ぎ、
お祭りとくれば、サンバ。

 

 

 

ビーチサンバ

 

 

 

はい、これで一つ。

 

 

 

次にもう一度これ見てください。

 

 

 

 

 

「ド・ン・ナ」

 

 

 

数年前、日本競馬界に
ジェンティルドンナというこれまた強い牝馬がおりました。

 

 

 

この馬の誕生年月日は2009年2月20日
今年は2020年

 

 

 

その謎をサイン的にひも解いてみると
ドンナが生まれた時のヴィクトリアマイルは

 

 

 

ウォッカという、アーモンドアイにも引けを取らないほど
強い馬が優勝したのです。

 

 

 

勿論ウォッカは一番人気でした。
しかし、2着、3着馬はヒモ荒れして

 

 

 

1番人気、11番人気、7番人気という着順で決まった結果でした。

 

 

 

上記のことから、
今年のヴィクトリアマイルをサイン馬券&語呂合わせで読み解くと

 

 

 

◎はアーモンドアイーン。
〇はビーチサンバ
▲から下の馬は5,6,7番

 

 

 

そして、ヒモ荒れ警戒11番人気台の馬を
選択するつもりです。

 

 

 

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